新聞をやめて失ったものは何か?

人間、寄る年波には勝てず、小生もまた役職定年者とあいなったわけでございます。肩書は訳のわからぬものとなりましたが、そんなことはどうでもいい。何よりもこたえるのは、これでもかと下がった賃金なのであります。やむなく家計のリストラに迫られ、財務省よろしく緊縮財政とならざるを得ない我が家・・・。さて、何でコストカットをしてまいろうかと考えたときに、候補に挙がったのは「新聞」なのでした。しかし当方、これまで...

インフルエンザワクチンのステルスmRNA化には注意が必要

インフルエンザが流行っているようです。新型コロナに続いて、念のためにインフルのワクチンを打った人も多いはず。しかし、同じワクチンといえども、新型コロナとインフルでは水と油ほどに違いがあります。インフルエンザワクチンは現状、不活化ワクチンといわれる、弱毒化したウイルスを体内に入れるものです。一方、新型コロナはmRNA型ワクチンといわれる、遺伝子情報を使ったワクチンです。そして今後、インフルにもmRNA型ワク...

役職定年の初年は住民税がのしかかり二重苦にあえぐことに

民間企業の多くが役職定年制を導入しており、その年齢は概ね55歳前後であることが多いようです。役職定年になると、責任ある役職から外されて責任は軽くなるわけですが、その分当然給与が下がるのが通常です。住宅ローンや子育ては、役職定年を意識して計画しないと思わぬ誤算を食らうことになります。そして、役職定年になった年に苦しめられるのは単に給与の減少だけではありません。もう一つの負担が襲いかかってくるのです。目...

政府公認のロシアンルーレット、mRNAワクチンという命がけの博打

mRNAワクチンの危険性が徐々に知れ渡るところとなり、ワクチン接種が低調に推移していることは、日本人の健康を考えると実に喜ばしいことです。しかし、厚生労働省はリーフレットなどで今でもワクチン接種を推奨しており、いったいどうなっているのか不思議でなりません。mRNAワクチンはロット単位での品質のばらつきが大きく、それは3つの種類に分けられるといいます。そして、どの種類に当たるのかによって、接種者の健康被害に...

史上最大の薬害!?mRNAワクチンで超過死亡増加スパイラル続く

建前上、日本には言論の自由があることにはなってはいますが、大手マスメディアは事実上、自ら言論統制をしており、実態としては言論の自由は無いに等しいのが現実です。新型コロナのワクチン話では、YouTubeですら言論統制がなされました。このことからも日本において、多様な情報を得ることは実に難しいことがわかります。まともな情報に接したければ、本あるいはブログ、不条理な言論統制がされていないニコニコ動画などに活路...